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赤ちゃんに最適なウォーターサーバー人気ランキング

北アルプスの水を宅配、ウォーターサーバー

no2.png ハワイウォーター

ハワイウォーターは日本で人気急上昇中!その理由は超軟水といわれる水の硬度(1.05)


ハワイ、オワフ島、ハワイウォーター東京都の水道水から乳幼児の摂取基準を超える放射性ヨウ素が検出された、千葉県の母親の母乳からも同様、放射性ヨウ素が検出されたニュースをきっかけに、関東周辺から一気に広がったウォーターサーバーの利用。
日本で利用できるウォーターサーバーで唯一、日本国外の天然地下水であるハワイウォーターは注文殺到で電話が繋がらない事態に陥りました。
その注文の大半を占めるのは、やはり小さな乳幼児を持つ家族。
母乳への影響を心配をするママ、離乳食時期はちょうど母乳の免疫力が衰えはじめる時期でもあるので、慎重にならざるえません。

ハワイウォーターは日本国外の天然地下水、というだけでなはく、アメリカ航空宇宙局 (NASA ※通称ナサ) で開発されたROシステムを利用することで超軟水を実現しています。
この結果、自宅の浄水器で除去することが難しい不純物(塩素や微生物)をミクロレベルで取り除いた純水(ピュアウォーター)となり、乳幼児だけでなく、敏感なアレルギー体質の方も安心して飲める品質となります。

またハワイ・オワフ島の天然地下水はミネラル分は低く、内蔵が未発達な赤ちゃんも安心して飲むことができます。この値は各社のウォーターサーバーの水に含まれる成分表の比較を見ても一目瞭然。
公式に発表されている「調乳に適した水のミネラル含有量」の基準をはるかに下回っています。




ハワイ・オワフ島で摂水されてから安全性が確保されている天然地下水

採水した水の浄化を化学的な薬品を使って行っているメーカーもある中、技術で浄化ができているのはやはり安心。
ウォーターサーバーの水はその成分に目がいきがちですが、採水から飲み人の口に入るまでの全ての工程が安全であることが大切なポイントです。

ハワイウォーターは大自然・オワフ島に降る雨が水源。ハワイウォーター、水の浄化方法、水の殺菌方法
雨はスポンジ状の火山岩を通過することで自然に浄化されています。この自然のろ過作用が長い時間であるため、この時点で他の天然水を比べても純度が高いのが特徴です。
こうしてオワフ島地下200mから摂水された水は、品質が徹底された工場に運ばれ、5ミクロンのフィルターと、活性炭のフィルターで比較的大き目の不純物が除かれます

そして次の工程でNASA(ナサ)開発のROシステムの出番。
ROシステムではさらに1ミクロン~0.0001ミクロンの膜が5段階で働き、目では確認不可能な微粒子レベルの不純物を取り除きます

のこる最終工程はUV・オゾン処理で非加熱殺菌されます。
実はこれもハワイウォーターのポイントで、非加熱殺菌は水のおいしさを損ないません非加熱殺菌の仕組みは高額で、日本では加熱殺菌で対応しているウォーターサーバー水が殆どなのが現状です。



知って納得!雑菌が繁殖する原因はミネラル成分

雑菌

水の中に繁殖するといわれる雑菌。この雑菌はなんとミネラル成分が原因なのです!
つまり、ミネラル成分をほぼ含まないハワイウォーターの水は【 雑菌が繁殖しづらい 】性質を持ちます。
実際に比較してみてください。


  • 各社の消費期限を比べると、3カ月が一般的な消費期限、ハワイウォーターは1年である(※未開封の場合)

⇒万が一の貯水水としても利用できるので安心!

  • ウォーターサーバーの品質もより担保しやすく、ハワイウォーターのメンテナンスが2年に1度である

⇒一見(2年に1度は手を抜いているんじゃ…)と思う人もいるはず!しかし雑菌が繁殖しづらい水質が影響し、実現できている確かな根拠があるんです
⇒‘雑菌が繁殖しづらい特許をとってます!’というウォーターサーバーはメンテナンスを一切行いません…利用者にとっては少し不安になります


海外からの輸送コストでハワイウォーターは高いイメージが…は間違い!?

ハワイウォーターは間コスト33,660円と他社の料金プランと比較してもリーズナブル(詳細はウォーターサーバーのコスト比較表)。
その理由は[ この期間に○本届けます ]等、注文する本数のノルマが一切決まっていないから
この理由から、離乳食に必要な水の量が不明なママも安心して契約することができます。

コスト比較して感じたことはハワイウォーターが安い!というよりは、他社の料金プランが意外と高い!ということ
初回申し込みに青汁をあげます、定期コースが便利です、というキャッチフレーズは信用なりません(詳細はウォーターサーバーのコスト比較表)。

最近では残念なことに、日本産の農作物の安全性にも疑問が浮上しています。
震災以降、農協問題(通称TPP、海外から農作物の輸入を増やすこと)も凍結した状況ですが輸入は、わたしたち消費者にとって安く、品質が確保されたものを手にいれるメリットになるのです。



ハワイウォーター




管理者は1歳と0歳の息子2人にハワイウォーターを選んで利用しています!

  • 日本国外の水源で放射能汚染の影響がなく安心o0800053311347523932.jpg
  • 乳幼児に最適な軟水であること
  • 福島原発の状況が落ち着いた場合、よりお得に利用できるアルピナに切り替えが可能なこと(アルピナウォーターも乳幼児に最適な軟水で1番コストが安い)
  • ※契約して1年半が経過しましたが、夫が味がおいしいという理由で継続中(同じコップにハワイウォーター、アルピナウォーターをいれどっちがおいしいか5回程試飲してもらったら、パーフェクトにハワイウォーターを選びました、スゴイ!笑)
  • 配達クルーの対応が礼儀正しく好感が持てる(不在のときはボトルにカバー+紐で梱包してくれまるで贈り物のよう!)
  • ※宅配水を利用してから各社の配達車をよく観察する癖がつきましたが、ハワイウォーターのサービスは格別!丁寧で礼儀正しく、清潔感があります(他社の配達車は乱雑に空の水ボトルを積んでいたり、クルーの身だしなみもあまりよくなくハワイウォーターを選んで正解だと実感してます)